酵素とは当院おすすめの生命源!
2025年11月28日
こんにちは。三郷中央駅前接骨院の中澤です。

最近は寒さが増してきて、体調崩される方が増えてきています。寒さで体が冷えると免疫力だけでなく、代謝や消化機能といった体の基本的な働きも鈍りやすくなります。ここで大切になるのが体の働きを支える酵素の存在です。今日はその酵素についてお伝えしていきます。
酵素とは
私たちの体は、食べ物の消化やエネルギー作り、細胞の修復など様々な反応で動いています。その反応をスムーズに進めるのが酵素です。
酵素には大きく分けて、「消化酵素」と「代謝酵素」の2種類があります。
• 消化酵素 … 食べ物を分解し、体に吸収できる形にするための酵素
• 代謝酵素 … エネルギー産生や細胞修復、老廃物の処理など、体の調子を整えるための酵素
酵素は体内に限られた量しか存在しません。
さらに消化のために優先的に使われるため、代謝酵素に回せる分が不足すると、疲れやすさ、浮腫、冷えなどにつながりやすくなります。
体内酵素は加齢とともに減少し、
40歳代を過ぎると急激に減り、20歳のときの60%、60歳代では30%までに減少します。
また、食生活の欧米化で酵素摂取が減少し、その上消化しにくい、動物性脂肪の多い食事は、消化酵素を多く使い結果的に代謝酵素を減らすことになり、体の不調招きます。
酵素が足りてないと
・疲れやすくてだるい
・疲れが取れない
・肩こりや腰痛等がある
・やる気が出ない
・便秘、あるいは下痢をしやすい
・食後に眠くなる
・めまいや耳鳴りがある
・便やおならが臭い
・肌荒れ肌の痒みがある
・年齢の割には白髪が多い
・足がよくつる
・生理不順がある
これらの症状は、いずれも酵素不足によって引き起こされる不調です。
生命源とは
ここでおすすめしたいのが生命源です。
生命外には血液浄化作用が期待されています。
血液浄化作用とは、血液中の不要のものや、老廃物をため込みにくくし、血液の巡りを整えるサポートのことです。
血液は体中の酸素や栄養を運ぶだけでなく、老廃物を回収して排出する役割も担っています。
この巡りが滞ると、体の細胞に十分な栄養や酸素が届きにくくなり、老廃物も蓄積されやすくなります。
• 血液の巡りが良い → 細胞の働きがスムーズ → 体のバランスが整いやすい
• 不要なものがたまりにくい → 体調不良や生活習慣病リスクを減らすサポートになる。
生活習慣病(がん、脳梗塞、心筋梗塞)の根本原因は、長期間のドロドロ血液生活による免疫機能の低下から癌だったり、
血管が動脈硬化から脳梗塞心筋梗塞につながりやすくなります。
生命源には60種類以上の野草、野菜、果物を発酵させて作られており、内側から体をサポートしてくれます。
血液浄化作用により生活習慣病や未病だったりの予防に役立ちます。
さらに、血液がサラサラになることによって、血流が巡りやすく、手足の冷えや浮腫、肩、首周りの重さを軽く感じやすくなり整骨院での施術と併用すると、体の軽さを実感しやすい方もいらっしゃいます。
当院では試飲なども可能ですので、ご興味のある方はぜひお声掛けください。









